【重要!】✨ 曼荼羅の選び方のご案内 ✨
曼荼羅は「集めるもの」ではなく、
今の魂と響き合うエネルギーを迎え入れるための扉です。
欲張らず、2枚。
多くても3枚までにしてください。
それ以上は、エネルギーが散ってしまいます。
目で選ぶのではなく、
胸の奥がふっと動くものを。
その曼荼羅は、この2026年、
あなたを静かに守り、導いてくれるでしょう。
それでは、あなたの曼荼羅をお選びください。
目次を押せばその曼荼羅に飛びます。
💕画像は、スマートフォンなら長押しで、パソコンなら右クリックでダウンロードできます。
健康運の曼荼羅|HEALTH

この曼荼羅は、生命力と回復力を象徴する「緑」を基調に、
中心から外側へと静かに呼吸するようなリズムで広がっています。
中央の円は“命の核”。
ここは、身体だけでなく、心・感情・魂を含めた
あなた本来のバランスが宿る場所を表しています。
放射状に重なる葉のようなモチーフは、
自然治癒力、再生、循環の象徴。
無理に治そうとしなくても、
整えば自然に戻っていく――
そんな「からだの叡智」を思い出させてくれます。
全体に散りばめられた金の粒子は、
目に見えない守護と祝福。
日々の小さな選択や休息が、
確実に未来の健やかさへつながっていることを示しています。
心・体・エネルギーの流れを静かに整えるための光を描いたものです。
「がんばる健康」ではなく
「ゆるみながら整う健康」へと意識を導く一枚。
この曼荼羅を選ぶことは、
自分自身を大切に扱うという
静かな誓いを立てることでもあります。
商売繁盛の曼荼羅|SUCCESS

この曼荼羅は、中心から外へと幾重にも花弁が重なり合う構造をしています。
これは「一つの想いが、巡り、広がり、やがて現実として実を結ぶ」流れを表す形。
中心のやわらかな光は、
お金そのものではなく「循環の源」――
信頼・価値・志・誠実さを象徴しています。
商売繁盛とは、単に利益が増えることではなく、
必要な人に、必要な価値が、正しいタイミングで届くこと。
外側に向かって増えていく花弁は、
あなたの行動や言葉、提供するものが
人から人へと伝わり、自然に広がっていく様子。
赤みを帯びたゴールドとあたたかな光は
“動かす力”と“受け取る器”の両方を整え、
焦らずとも、必要なご縁と成果が集まってくる状態をつくります。
この曼荼羅は、
焦らず、奪わず、誠実に続けてきたあなたの営みを守り、
豊かさの循環へと静かに導いてくれるでしょう。
「奪う」「追いかける」商売ではなく、
巡りを信じ、育てていく繁栄をサポートするためのもの。
眺めるたびに、
あなたの内側の軸が整い、
自然と選択や言葉が“繁盛の流れ”に沿っていくでしょう。
金運の曼荼羅|WEALTH

この金運の曼荼羅は、「豊かさの循環」と「受け取る器」を整えるために描かれています。
中心に置かれた光の核は、外から奪うお金ではなく、
あなた自身の内側から生まれる価値・才能・信頼を象徴しています。
金色の層が何重にも重なっているのは、
努力 → 信用 → 感謝 → 対価、という豊かさの自然な流れを表しています。
周囲に広がる円環は「循環」。
入ってきたものが滞らず、正しく巡り、また戻ってくる。
お金を握りしめるのではなく、流れに身をゆだねることで、
必要なタイミングで必要なだけが届く状態を示しています。
この曼荼羅は、
・収入を増やしたい人
・不安からお金を考えてしまう人
・お金との関係をやさしく整えたい人
に特に向いています。
この曼荼羅を眺めることで、
「私は受け取っていい」「私は巡りの中にいる」
という感覚が、静かに潜在意識へと染み込んでいくでしょう。
人間関係の曼荼羅|RELATIONSHIPS

この曼荼羅は、人と人との「心の循環」と「やさしい結び直し」を象徴しています。
中心に描かれた四つ葉のようなハートの形は、
愛・信頼・共感・調和という、人間関係を支える四つのエネルギー。
それぞれが独立しながらも、中心で静かに結び合い、
無理なく、自然な距離感でつながる関係性を表しています。
全体を包む柔らかなピンクベージュとゴールドは、
対立や緊張を溶かし、感情をあたため直す波動。
細やかな葉の重なりは、
「言葉にしなくても伝わる気配」や
「時間をかけて育つ信頼」を示しています。
この曼荼羅は、
誰かを変えるためのものではなく、
自分の内側を穏やかに整えることで、
自然と人間関係の流れが変わっていくことを教えてくれます。
眺めるたびに、
あなたの中の“やさしい受信感度”が開き、
ご縁が、ほどけ、結び直されていくでしょう。
心の安定|SERENITY

この曼荼羅は、「揺れを静め、中心に還る」ための光の図形です。
淡いラベンダーとミルキーな白が重なり合う色彩は、
高ぶった感情や無意識の緊張をやさしくほどき、
思考と感情を同じリズムへと整える波動を持っています。
中心にある柔らかな光は、
「外に答えを探さなくていい」という魂からのサイン。
不安や迷いがあるときほど、意識を内側に戻すことで
本来の静けさが自然と立ち上がってくることを示しています。
幾重にも重なる花弁のような形は、
感情・記憶・思考が一層ずつ癒され、
無理なく、しかし確実に安定へ向かうプロセスを表現しています。
この曼荼羅は、
がんばり続けてきた心を休ませたいとき、
決断の前に一度「無音」に戻りたいときに寄り添う存在。
眺めるたびに、
あなたの内側にある静かな場所へ
意識を連れ戻してくれるでしょう。
恋愛運の曼荼羅|LOVE

この曼荼羅は、恋愛における「与える愛」と「受け取る愛」が、
やさしく循環していくことを象徴しています。
中心に重なる二つのハートは、
誰かを想う気持ちと、自分自身を大切にする心。
どちらか一方ではなく、両方が重なったときに、
本当の愛の流れが生まれることを示しています。
淡いピンクとゴールドの重なりは、
情熱ではなく、安心・信頼・ぬくもりをベースにした愛。
急展開や刺激的な関係よりも、
「自然に続いていくご縁」「心がほどける関係」を引き寄せます。
外側へと広がる花弁は、
あなたの内側で育った愛が、
少しずつ世界へと開いていくプロセス。
無理に探さなくても、
必要な縁は、最も穏やかな形で訪れることを教えています。
この曼荼羅は、
恋を始めたい人にも、
関係を育てたい人にも、
そして過去の傷をやさしく癒したい人にも寄り添う、
“安心して愛していい”という許可のエネルギーを宿しています。
守護|PROTECTION

この「守護」の曼荼羅は、静かな藍色の宇宙を背景に、
中心から放たれる白い光が、四方へやさしく広がる構造をしています。
幾重にも重なる花弁のような文様は、
目に見えない結界を象徴し、
外側へ行くほど強く、内側へ行くほど静かに整えられています。
中央の光は“自分自身の核”。
そこから放射状に広がる星の粒は、
高次の存在・祖先・ガイド・自然霊など、
あなたを見守る存在たちの気配を表しています。
この曼荼羅は「戦うための守り」ではなく、
不要なものを自然に遠ざけ、
必要なものだけを通す“静かな守護”。
不安や恐れに包まれたとき、
眠る前や外出前にこの曼荼羅を見ることで、
あなたのエネルギーフィールドは整い、
安心と信頼の感覚が戻ってくるでしょう。
守られているからこそ、前に進める。
そんな確信を思い出させてくれる曼荼羅です。
才能・芸能|TALENT

この曼荼羅は、「内側に眠る才能が、自然に外へと放たれていく流れ」を表しています。
中心に輝く光は、“評価されるための才能”ではなく、
もともと魂が持ってきた純粋な表現衝動そのもの。
自分でも気づかないうちに育っていた感性や個性が、
今まさに目を覚まそうとしていることを示しています。
周囲に重なる羽根や花弁のようなモチーフは、
ひとつの才能だけでなく、複数の可能性が共鳴し合っている状態。
表現・言葉・声・動き・発想など、ジャンルに縛られない才能が
互いを引き立てながら広がっていく配置です。
淡く混ざり合うブルーやゴールド、パステルカラーは、
「努力で押し出す成功」ではなく、
流れに乗ることで自然と人に届く表現を象徴します。
この曼荼羅は、
・才能を信じたい人
・表に出ることを少し怖れている人
・自分の表現が誰かの役に立つのか迷っている人
にとって、背中をそっと押す“魂の応援歌”のような存在。
見るたびに、
「もう出していい」
「隠さなくていい」
という静かな許可が、内側から届くでしょう。
学力向上|LEARNING

この曼荼羅は「学ぶ力そのもの」を活性化させるための図形です。
中心から放射状に広がる光は、知識を詰め込むための力ではなく、
理解し、統合し、自分のものとして根づかせる知性を象徴しています。
淡いブルーとゴールドの重なりは、冷静さとひらめきの調和。
理論と直感がバランスよく結ばれることで、学びが苦しさではなく、
自然な流れとして人生に溶け込んでいきます。
羽のように重なり合う文様は、思考が一方向に固まらず、
柔軟に視点を変えられることを示しています。
年齢に関係なく、「今からでも理解は深まる」「何度でも学び直せる」
という再起動のエネルギーを持つ曼荼羅です。
この曼荼羅は、集中力・記憶力・理解力だけでなく、
学ぶことへの安心感と自己信頼を静かに育ててくれるでしょう。
浄化|PURIFICATION

この曼荼羅は、「静かな浄化」と「魂の再調律」を象徴しています。
全体を包む淡いホワイトとペールブルーは、感情・思考・記憶に溜まったノイズをやさしく洗い流す色。
水と光のエネルギーが重なり合い、心の奥に沈んだ疲れや、もう役目を終えた感情を、無理なく手放す流れをつくっています。
中心から放たれる柔らかな光は、「本来の自分の波動」
強く押し出すのではなく、静かに“思い出させる”ように輝いているのが特徴です。
これは、頑張らなくても整っていく浄化の形。
花弁が何層にも重なっている構造は、
・表層の思考
・感情の層
・無意識の層
を順番にほどいていくプロセスを表しています。
この曼荼羅は、
「変わるための浄化」ではなく、
「戻るための浄化」。
新しい運気を呼び込む前に、
まず“余白”をつくりたいとき。
心をゼロ地点に戻したいときに、そっと寄り添う一枚です。
仕事運|CAREER

この曼荼羅は、「使命としての仕事」「魂の役割」を象徴する構造を持っています。
中心に描かれた王冠は、他者より上に立つという意味ではなく、
「自分の人生において、自分が主導権を取り戻す」ことの象徴。
誰かに与えられた評価や肩書きではなく、
“私は何を成すためにここにいるのか”という魂の問いに光を当てています。
放射状に広がる光は、努力が正しく世界へ届いていく流れを示し、
静かに積み重ねてきた経験や技術が、
ふさわしい場所で認められていくプロセスを表しています。
全体を包む青とゴールドの調和は、
冷静な判断力と高次の導きを同時に授ける色。
焦りや競争から離れ、
「自分に合った働き方」「無理のない成功」を引き寄せる曼荼羅です。
この曼荼羅を手元に置くことで、
仕事に対する迷いや不安が整理され、
本来進むべき道が、自然と選び取れるようになるでしょう。
家庭運|HARMONY

この曼荼羅は、「家庭」という目に見える形の奥にある、
魂の居場所・安心の波動・静かな愛の循環を表しています。
中心から広がるやわらかな光は、
家族一人ひとりの“存在そのもの”を肯定するエネルギー。
強く主張する形や象徴を置かず、
すべてが溶け合うように配置されているのは、
「正しさ」よりも「調和」が大切であることを示しています。
重なり合う花弁は、
血縁・時間・距離を超えて結ばれるご縁の層。
完璧でなくても、言葉が足りなくても、
同じ場所で呼吸をしているだけで成立する
“家庭という小さな宇宙”を象徴しています。
この曼荼羅は、
何かを変えようとする時ではなく、
すでにあるぬくもりに気づくための守り絵。
そばに置くことで、
家庭内の空気が静かに整い、
無理に分かり合おうとしなくても、
自然と心が戻ってくる感覚を思い出させてくれるでしょう。
再生|REBIRTH

この曼荼羅は、中心から放たれるやわらかな光が、
外側へと幾重にも広がる「再生の呼吸」を描いています。
葉のように重なり合う模様は、
終わったもの・役目を終えたものが自然にほどけ、
新しい命の形へと静かに移ろっていく過程を象徴しています。
全体に使われている淡いグリーンとゴールドは、
癒しと希望、そして「もう一度始めてもいい」という許可の色。
激しい変化ではなく、
心と魂が準備できたタイミングで芽吹く再生です。
この曼荼羅を選んだとき、
それは「過去を否定せずに、次へ進める準備が整った」というサイン。
失ったものより、これから育つものに
意識を向けることで、流れは自然に整っていきます。
無理に生まれ変わろうとしなくていい。
光はもう、内側に灯っています。
再出発|NEW START

この曼荼羅の中心には、光へと続く一本の道が描かれています。
それは「過去を否定せず、未来へ進むための道」。
円の内側に広がる柔らかな金色の光は、
すでにあなたの中にある希望と可能性を表しています。
今はまだ遠くに見えるゴールも、
一歩踏み出すことで、確かな現実へと近づいていくでしょう。
この曼荼羅は、
・区切りをつけたあと
・迷いの霧が晴れ始めたとき
・もう一度、自分を信じたいと願う瞬間
にそっと寄り添います。
「再出発」とは、何かを無理に変えることではありません。
今のあなたのままで、新しい流れに乗ること。
この光の道は、焦らず進むあなたを静かに祝福しています。

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